東京駅伝結団式
東京都主催の東京駅伝は、中学2年生を対象に各区市町村別にチームを編成して行われます。今年の港区代表候補に本校から3名の生徒が選ばれ、10/30結団式が白金の丘中で行われました。2-1KK,2-1HK.2-2SSの皆さんは予選を通過し、これから2月の本番まで、合同練習に励みます。応援よろしくお願いします!
港区立高陵中学校
自ら学び 社会とつながり
ともに未来をつくる人を育成する学校
東京都主催の東京駅伝は、中学2年生を対象に各区市町村別にチームを編成して行われます。今年の港区代表候補に本校から3名の生徒が選ばれ、10/30結団式が白金の丘中で行われました。2-1KK,2-1HK.2-2SSの皆さんは予選を通過し、これから2月の本番まで、合同練習に励みます。応援よろしくお願いします!
保健体育科では柔道の季節がやってまいりました。女子が畳マットに乗り、柔道着を着て、りりしく取り組んでいます。港区が派遣してくれる柔道指導者は、今年度日替わりで、火曜はときた先生、水曜は三木先生、木曜は高橋先生でした。礼法と専門技術を伝えてくださっています。
学校からの宣伝ではありませんのでご了承の上、以下ご覧ください。
学芸発表会の記録は、専門業者に依頼し、販売しております。すでにご案内済みですが、申込用封筒に入れて担任にご提出ください。
午前中は緊迫の合唱コンクール、午後は舞台発表でした。
学年展示です。1年移動教室・2年夏季学園・3年修学旅行などです。
理科、英語、教科展示と英語科国際、国際部です。
美術部、美術科です。
国語科書写、書道部の作品です。
本校の展示発表はわずか90分で終了です。お見逃しなくお願いします。もったいないの一言です。壁面展示はしばらく楽しめますが、科学部や美術部、技術・家庭科、学年展示、書道部などはまさに9:00-10:30限りです。プロジェクションマッピングなど、プログラミング学習の成果もご覧ください。
まず技術・家庭科の展示です。
新人大会に大健闘です!以下紹介します。おめでとうございます!ショーケースにトロフィが増えますね!
女子バレーボール部 東京都中学校バーレーボール新人大会港区予選
10/14(日)会場:慶應中等部 優勝
男子バレーボール部 東京都中学校バーレーボール新人大会ブロック予選
10/14(日)会場:芝中 準決勝リーグ 第四位(セット率で決勝リーグへ)
10/21(日)会場:品川区立東海中 決勝リーグ 第二位 (都大会へ進出です)
女子バドミントン部 港区中学校バドミントン新人大会
10/14(日)会場:聖心女子中 女子団体 (KA SH YR SM MA)第二位
女子シングルス 2-2KA 第二位
読売新聞社主催 第68回全国小中学校作文コンクール入賞に、本校3-2TRくんが入賞しました。おめでとうございます!国語科の夏休みの課題として応募した作文が、佳作として報われました。
10/28(日)には表彰式が、野村コンファレンスプラザ日本橋で行われます。全国コンクールでの入賞ですので、価値ある受賞ですね。
学芸発表会を前にして、美術科の展示が地下一階廊下を飾っています。本年度お迎えした伊藤千珠子の指導で1年「マーク&レタリング」「単位形による平面構成のアイデアスケッチ」 2年「模写」「等角投影による平面構成のアイデアスケッチ」 3年「スクラッチグラスの下絵と作品」 美術室の中にはすでに展示会場が完成しております。
日々秋が深まります。10/22に桜の苗木を二本植樹しました。都の制度を活用して苗木を提供していただきました。本校の正門側に桜が咲くようになるのはまだまだ先ですが、いずれ目を楽しませてくれるでしょう。
実は昨年も桜苗木二本いただけたのですが、一本は枯れてしまいました。今年はどちらも育ってくれることを期待します。本校正門側の石垣積みは、樹木にとって土が少なく根に厳しい条件です。それだけでなく危険な状態の場合があり、仕方なく伐採し切り株が多くなります。着任以来、倒木の危険がある校内の木の伐採を区にお願いすることが何度もありますが、抜根は経費がかかるため見送られ、そのまま切り株が増えていきます。石垣側の切り株のため、植樹の場所も無くなってきました。石垣の補修を区にお願いしていますが、時間がかかりそうです。地震の影響で崩落や倒木の危険があることは変わりなく、生徒の安全指導に配慮していく必要かあります。
今月の学年朝礼は、後期の委員の紹介があったり、学年の取り組みの表彰があったり、盛りだくさんです。みんなの前に立って自分の決意を表明することで行動に結びついていきます。
学芸発表会に向けて準備中です。今年度は朝練習を減らし、毎日でなく割り当て日を決めて準備にあたっています。学年を追うごとに自主性が高まって高陵中の生徒らしくなっていきます。初期は音楽科の指導に加え、担任との時間が色濃いですが、徐々に自覚して自分たちで良いものを創り上げようという意識が育ちます。この写真では、指揮者伴奏者を中心によく話し合っている様子がわかります。